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雑談

ドローンを仕事にしたい!というあなたに勧めたい就職サイトまとめ

どうもgenki(@yuruwork)です。

これからの時代「ドローンで仕事とかww」や「それ趣味じゃん」と言われるような時代は過ぎ去っていきます。

今まさに、ドローンは各地で活躍されていて、日本ではまだまだですが、アメリカなどでは活躍の幅が広くなりつつあります。

現在、日本でも配達をドローンに任せるために、実験を開始されているようですから、近い将来ドローンを仕事にすることも不思議ではありません。

そこで、ドローンを仕事にしたい人向けの就職サイトを紹介していきます。

 

その前にドローンって資格いるの?

いりません。

といきなり言いましたが、本当にいりません。ただし、ここ最近ドローンの活躍が期待されているため、将来では資格が必要になってくるかもしれません。

安全面のためにね。

でも、現在(2018年)はいりませんし、2019年でも大丈夫かと。

資格は必要ではありませんが、一応『ドローン検定』というものが存在します。知識や技術を深めるためには、最適な方法です。

しかも、ドローン好き同士なら「君、いまどれぐらい?」と検定自慢が出来るのも良いことですよね。

それで「おぉ!君上手いし、知識もたっぷりあるんだね!」と嬉しく思う人だっているかもしれませんから、受けてみるのもいいかも。

参照:無人航空従事者試験 ドローン検定

ドローン専用の公式テキストがあり、これを解けば合格する確率も高まります。多くの人達を合格させ、一級合格者も数多くいますね。

テキストの値段も高くなく、約2000円前後で買えてしまうため、学生でも十分に買えることでしょう。

ドローンの仕事ってどんな感じ?

ドローンの仕事は主に……「配達」や「撮影」ですね。他にも、開発をしたり、販売したりなど携わえるけど、これが主な仕事でしょう。

ドローンを開発することは、高度な技術が必要なため、難しいです。販売もコミュ力がないと、キツいでしょう。

しかし、配達や撮影はドローンの操作を覚えてしまえば、簡単な仕事ですし、ドローン好きにとっては最高!

では、どんな感じなのか?

撮影or測量

 

こちらは日本での活動ではありませんが、イメージとしてはこんな感じになります。

ドローンを飛ばし、上空に飛びかいながら、建物のイメージを撮ってもらう。こういった地道な作業ではありますが、役に立っていることは間違いない。

測量をして、建物の型を取ってしまうなんて、昔ではあり得ない光景ですよね……。

 

こちらは日本での撮影となっており、プロジェクトでドローンが使われています。

しかも、この方はドローン空撮の第一人者である「請川 博一氏」ですね! ドローン好きなら、知っている人も多いかと思います。

 

配達

 

これ凄すぎません!?

amazonという配達サービスを使って、注文をした利用者に届けるという画期的なシステム。

まだ、小さい荷物しか運べませんが、そのうち重たい荷物も運べると便利になっていきますね!

 

ドローンを仕事にするには

就職サイトを活用する

え!? ドローンって就職サイトあるの?」とか思ってしまいますが、あります!

まだまだ就職サイトが少なく、認知度も低い現状ではありますが、将来はどんどん増えていくはずです。

このサイトでは、ドローンを仕事にする人向けの就職サイトとなっており、手厚く歓迎してくれます。

雇用形態は「人材保険」や「人材紹介」「紹介予定派遣」ではありますけども、ドローンを使った仕事であることは間違いありません。

趣味でやっていて、これを仕事にしたい人は最適でしょう!

公式サイト:スカイエージェント

自分から仕事を探す

就職サイトを活用するのではなく、自分から仕事を探して、フリーランスみたく働くこともできます。

例えば、クラウドソーシングを活用して、ドローンの仕事を探すのだって出来ますし、それで仕事も出来ます。

クラウドソーシングで有名なのは、やはり「クラウドワークス」でしょう!

こういったサービスを使い、ドローンの仕事を探すのもアリです。

他には、「ココナラ」を使うのも良いですよ。ココナラは幅広い仕事が沢山あり、ここでドローンの仕事が出来ます! とアピールすることだって可能です。

しかし、信用性を高めないといけないので、できれば「ドローン検定」を受けて、一級を取った方が利用者は信用できます。

これらの方法でドローンを仕事にすることは可能ですが、向かない人には向きません。

何故なら、どれも自分から積極的に出向かないといけないため、積極性がない人は少々厳しいです。

なので、自分から仕事を取りに行ける積極性がある人はこちらでも良いです。積極性がない場合は、就職サイトを使うのが良いでしょう!

 

まとめ

ドローンを仕事にするのは、難しいですし、まだまだ認知度も低いです。

ですから、ドローンを仕事にする際は、本気の覚悟で挑まないと周りに批判されて、終わってしまう可能性もあります。

本気の姿を見せれば、誰だって応援したくなります。なので、頑張ってください!

では。